交通安全教室で身近な危険を再認識しました

7月17日(金)に、交通安全教室が行われました。今回はスタントマンを招いて、実際に自転車と車、自転車と歩行者等がぶつかるところを目の前で見せてもらいました。これは、「スケアードストレイト(恐怖を疑似体験することで危険を防ぐ)」という方法です。生徒は滑川中学校の校門前の道路と同じような状況で起こった、実際の事故の再現を真剣に見ていました。