2年生の保健体育では、応急手当と心肺蘇生法を学習します。
19日、20日は、滑川消防署から講師を招き救命講習を行いました。
生徒は、傷病者の発見から胸骨圧迫、AEDの使い方まで救命法の一連の流れを学びました。
胸骨圧迫は、絶え間なく継続することが大切です。
この体験を通して、継続し続けることの大変さを実感したようです。
最後に署員の方から、「目の前に倒れている人がいたら、怖がらず勇気を出して応急手当を行ってほしい」と声をかけられました。
もし、目の前に倒れている人がいれば、今回の学習を思い出してほしいと思います。
1組


2組


3組


4組


滑川市立滑川中学校

カウント開始日 2017.5.16
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